2021年09月17日

職員名札のデザインを通水100周年バージョンに

9月1日から職員名札のデザインを
大河津分水通水100周年バージョンに変更しています。

先日ご紹介したとおり、8月25日に
来年の大河津分水通水100周年・関屋分水通水50周年に向けて
「 未来につながる事業実行委員会」が立ち上がりました。

燕市役所では、これまで
「下町ロケット」バージョン
「グランメゾン東京」バージョン
「新型コロナウイルス対策フェニックス11+」バージョンの
名札を着用し、それぞれの事業をPRしてきました。

9月1日から来年までの1年間は、
通水100周年バージョンの名札を着用して
機運を盛り上げていきます。
みなさま、どうぞよろしくお願いいたします。

名札(通水100周年ver.).jpg

【職員名札の変更の概要】
1. 通水 100 周年バージョンデザインのポイント:
@大河津分水の建設を支えた偉人にフォーカスする
A長善館の門下生にスポットを当てる
B親しみやすい「イラスト」できっかけづくり
C学びの要素を加える(名札の変更に合わせ職員に門下生の功績を紹介)
2.その他
:今後も通水100 周年バージョンの公用車マグネットステッカ―や名刺等を順次作成していきます。

posted by 鈴木力 at 07:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする